ご支援・広報のご協力をお願いします!【ReadyFor?クラウドファンディング】

2014年9月22日

みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。


未来に伝えよう、飛騨高山に生きる人の記憶と想い』(飛騨高山MEMORO「記憶の銀行」プロジェクト)が、クラウドファンディングサイトの『ReadyFor?』にて公開されました!

インタビューの様子

インタビューの様子

 MEMORO「記憶の銀行」では、活動を日本中で広く展開し、貴重な記憶を映像として記録するため、この秋より、地域連携プロジェクトとして「飛騨高山」での活動を始めることにしました。

 しかし、このワークショップを開催するための資金が足りません。飛騨高山「記憶の銀行」での活動を進めるために、みなさまのお力をお貸しいただきたくReadyForでクラウドファンディングを行うことにいたしました。

ぜひみなさまのあたたかいご支援をお願い致します!

募集期間内に目標金額に満たない場合は、0円になってしまう仕組みですので、成功へのお手伝いをぜひお願い致します。
また、関心のある方への広報にもご協力ください!
下記リンク先のページ内にツイートボタンやfacebookいいね!ボタンがありますので、ご参加いただければ幸いです。

未来に伝えよう、飛騨高山に生きる人の記憶と想い(ReadyFor?サイト)
https://readyfor.jp/projects/hidatakayama_MEMORO


「記憶の銀行」の活動を通して、飛騨高山に生まれ、育った、多くの人の記憶を後世に伝えていきたい!

飛騨高山市は、江戸時代以来の城下町・商家町の姿が遺されています。そこに暮らしてきた方々の貴重な記憶を語り継ぐことは、日本の原風景や暮らしを未来に遺すことにもつながります。

語るのは飛騨高山の60歳以上の方々、話しを聞き、まとめ、発信するのは、飛騨高山の若者たちです。地元の中高生に参加していただき、インタビュー・撮影することで、世代間のコミュニケーションのきっかけつくりになればと考えています。

近くにいても、きっかけがないと、なかなか、お話は聞けないもの。だからこそ、「ワークショップ」という特別な場を設けることにしました。飛騨高山に住む60歳以上の方のむかしの記憶を動画に記録し、未来に伝えるためインタビューと撮影の仕方について学びます。

ワークショップを開くことで、60歳以上の方々にプロジェクトの告知を行うとともに、その話をインタビューし、撮影し、映像にまとめる若者たちの数を増やすことができ、多くの記憶を未来につなぐことができます。


未来に伝えよう、飛騨高山に生きる人の記憶と想い
https://readyfor.jp/projects/hidatakayama_MEMORO


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