みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。


未来に伝えよう、飛騨高山に生きる人の記憶と想い』(飛騨高山MEMORO「記憶の銀行」プロジェクト)が、クラウドファンディングサイトの『ReadyFor?』にて公開されました!

インタビューの様子

インタビューの様子

 MEMORO「記憶の銀行」では、活動を日本中で広く展開し、貴重な記憶を映像として記録するため、この秋より、地域連携プロジェクトとして「飛騨高山」での活動を始めることにしました。

 しかし、このワークショップを開催するための資金が足りません。飛騨高山「記憶の銀行」での活動を進めるために、みなさまのお力をお貸しいただきたくReadyForでクラウドファンディングを行うことにいたしました。

ぜひみなさまのあたたかいご支援をお願い致します!

募集期間内に目標金額に満たない場合は、0円になってしまう仕組みですので、成功へのお手伝いをぜひお願い致します。
また、関心のある方への広報にもご協力ください!
下記リンク先のページ内にツイートボタンやfacebookいいね!ボタンがありますので、ご参加いただければ幸いです。

未来に伝えよう、飛騨高山に生きる人の記憶と想い(ReadyFor?サイト)
https://readyfor.jp/projects/hidatakayama_MEMORO


「記憶の銀行」の活動を通して、飛騨高山に生まれ、育った、多くの人の記憶を後世に伝えていきたい!

飛騨高山市は、江戸時代以来の城下町・商家町の姿が遺されています。そこに暮らしてきた方々の貴重な記憶を語り継ぐことは、日本の原風景や暮らしを未来に遺すことにもつながります。

語るのは飛騨高山の60歳以上の方々、話しを聞き、まとめ、発信するのは、飛騨高山の若者たちです。地元の中高生に参加していただき、インタビュー・撮影することで、世代間のコミュニケーションのきっかけつくりになればと考えています。

近くにいても、きっかけがないと、なかなか、お話は聞けないもの。だからこそ、「ワークショップ」という特別な場を設けることにしました。飛騨高山に住む60歳以上の方のむかしの記憶を動画に記録し、未来に伝えるためインタビューと撮影の仕方について学びます。

ワークショップを開くことで、60歳以上の方々にプロジェクトの告知を行うとともに、その話をインタビューし、撮影し、映像にまとめる若者たちの数を増やすことができ、多くの記憶を未来につなぐことができます。


未来に伝えよう、飛騨高山に生きる人の記憶と想い
https://readyfor.jp/projects/hidatakayama_MEMORO


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みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

【飛騨高山MEMORO「記憶の銀行」ワークショップ 月刊ブレスに掲載!】

BLESS_PR
 9月27日に開催される【飛騨高山MEMORO「記憶の銀行」ワークショップ】が、飛騨高山のタウン情報誌「月刊ブレス」2014年9月号に掲載されました!

 ワークショップでは、飛騨高山に住む60歳以上の方のむかしの記憶を動画に記録し、未来に伝えるためインタビューと撮影の仕方について学びます。

月刊BLESS 2014年9月号(別ウィンドウが開きます)

掲載ページはこちら➡http://www.bless39.com/bless1409/#page=65
※P65の下に掲載されています。

ワークショップの詳細とお申し込み方法はこちらのチラシをご覧ください。
ご興味のある方は是非お問い合わせ下さい。
飛騨高山 MEMORO「記憶の銀行」プロジェクトチラシ


MEMORO「記憶の銀行」は、60歳以上の方々の記憶を残し未来に伝えていくために生まれた無料オンラインアーカイブです。次の世代に引き継ぎたい記憶を広く一般から収集・公開することによって世代間をつなぐこの活動は、2007年にイタリアで産声をあげ、今では世界14カ国に広がっています(2012年1月15日現在)。http://www.memoro.org/jp-jp/progetto.php

MEMORO「記憶の銀行」 http://www.memoro.org/jp-jp/ info.jp@memoro.org

日本における運営組織、特定非営利活動法人MEMORO「記憶の銀行」について


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みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

【飛騨高山MEMORO「記憶の銀行」ワークショップに参加しよう!】

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 近くにいても、きっかけがないと、なかなか、お話は聞けないもの。だからこそ、特別な場を設けることにしました。

 飛騨高山に住む60歳以上の方のむかしの記憶を動画に記録し、未来に伝えるためインタビューと撮影の仕方について学びます。

 映像ディレクターでもあるMEMORO「記憶の銀行」代表理事の長島光男が、実際にインタビュー取材をした経験、
エピソードを交えながら説明します。

 9月27日の
ワークショップに向け、準備が着々と進んでいます。ご興味のある方は是非お問い合わせ下さい。

ワークショップの詳細とお申し込みはこちらのチラシをご覧ください
飛騨高山 MEMORO「記憶の銀行」プロジェクトチラシ


MEMORO「記憶の銀行」は、60歳以上の方々の記憶を残し未来に伝えていくために生まれた無料オンラインアーカイブです。次の世代に引き継ぎたい記憶を広く一般から収集・公開することによって世代間をつなぐこの活動は、2007年にイタリアで産声をあげ、今では世界14カ国に広がっています(2012年1月15日現在)。http://www.memoro.org/jp-jp/progetto.php

MEMORO「記憶の銀行」 http://www.memoro.org/jp-jp/ info.jp@memoro.org

日本における運営組織、特定非営利活動法人MEMORO「記憶の銀行」について


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みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。
メモリーシーカーは“記憶を探す人”。
MEMOROの活動を通してあなたもメモリーシーカーになりませんか?

■「撮影とアップロードの手引き」を改訂しました

→ 「撮影とアップロードの手引き」.pdf

「MEMORO「記憶の銀行」ってどんな活動?」
「撮影の手順や注意すべきこと、当日準備するものは?」
「どんな内容のお話を聞けばいいの?」
「語り手の方にMEMOROをどう説明すべき?」
「動画のアップロードの仕方は?」など、
撮影から編集、アップロードまでの手順をまとめています。
これからメモリーシーカーを体験される方も、すでに体験された方もぜひご一読ください。

→ 「記憶をお預かりする前にご承諾いただきたいこと」改訂.pdf
(※「撮影とアップロードの手引き」P.5に掲載されているものと同様です)

→ 「聴き取りシート」.pdf
(※「撮影とアップロードの手引き」P.6に掲載されているものと同様です)

若者が知り得ない、年齢の高い方の昔の記憶はとても貴重です。
90 歳のお祖父さん戦争の記憶。100 歳のお祖母さんの生活の記憶。
今しか残せない記憶を是非投稿して下さい。



MEMORO「記憶の銀行」は、60歳以上の方々の記憶を残し未来に伝えていくために生まれた無料オンラインアーカイブです。次の世代に引き継ぎたい記憶を広く一般から収集・公開することによって世代間をつなぐこの活動は、2007年にイタリアで産声をあげ、今では世界11カ国に広がっています。http://www.memoro.org/jp-jp/progetto.php

MEMORO「記憶の銀行」 http://www.memoro.org/jp-jp/ info.jp@memoro.org


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としまMEMORO「記憶の銀行」 第2回ワークショップ開催のお知らせ

メモリーシーカー(撮影ボランティア)になって
としまの貴重な文化と街の記憶を動画で残そう!

 2月に開催した記念シンポジウム「地域文化の継承は動画アーカイブを駆使するMEMOROにお任せ~後世につなげ・としまの文化と記憶~」を皮きりに、としまの貴重な文化と街の記憶を残すべく豊島区内の有志が集まり活動を開始しました。5月15日に第1回目のワークショップを開催し、としまの記憶を語っていただく60才以上の方、その語りを動画として記録していただく撮影ボランティアの方に参加していただき、これから、「どのようにとしまの文化と街の記憶を記録していくのか」を説明するとともに、実際に撮影会も開き、撮影のポイントを解説いたしました。
 
 7月18日に開催された「ふれあいシニアフェスティバル」では、としまMEMOROのブースを持たせていただき、撮影会も開きました。結果、20本以上の「としまの記憶」の映像が記録できました。

 そこで、これらの上映を中心に第2回ワークショップを開催することとなりました。
「ふれあいシニアフェスティバル」で記録した映像を披露しながら、「記憶の語り手」、「メモリーシーカー」にチャレンジしていただいた方々に、それぞれの体験や気づきを語っていただきます。

これから、「記憶の銀行」の活動にチャレンジしようと考えている方は、是非、ご参加ください!!

<開催概要>
■日時:9月4日(日) 午後2時~4時(終了後、交流会あり)
■会場:池袋第三区民集会室(「池袋図書館」隣)
     豊島区池袋3-29-10(JR池袋駅西口徒歩15分)
■定員:20名
■参加費:無料
■当日のプログラム: (1)ふれあいシニアフェスティバルで記録した「としまの記憶」の上映
(2)「記憶の語り手」「メモリーシーカー」体験報告
(3)今後の「としまMEMORO」の活動予定について
■参加条件
豊島区在住の方、学校・勤務先が豊島区の方、過去に豊島区在住で豊島区の記憶をお持ちの方
■参加方法
チラシ裏面の「参加申込書」に必要事項をご記入の上、FAXまたは郵送でお送りください。
→チラシPDFはこちら!
■お問い合わせ
としまMEMORO「記憶の銀行」プロジェクト実行委員会
会長 山田智稔 事務局長 金子洋子
WEB: http://www.memoro.org/jp-jp/
TEL: 050-3488-8531 FAX: 050-3488-8531 Mail: info.jp@memoro.org
※メールでお問い合わせの際、件名に【としまMEMORO】と入れていただきますようお願いします
E-Mailでお申し込みする場合には、「参加申込書」の項目を入力してください。


<としまMEMORO「記憶の銀行」プロジェクトについて>
豊島区の地域文化の継承のため、豊島区内に在住の60歳以上の方々に「としまの街の記憶」「若者に語り継ぎたい文化や伝統」等のお話しを伺い、その語りの様子を映像に記録し、MEMORO「記憶の銀行」の無料オンラインアーカイブに保管・共有し、永く後世に残し伝えようというプロジェクトです。としまNPO推進協議会、としまユネスコ協会、公益財団法人としま未来文化財団MEMORO「記憶の銀行」のコラボ企画です。



MEMORO「記憶の銀行」は、60歳以上の方々の記憶を残し未来に伝えていくために生まれた無料オンラインアーカイブです。次の世代に引き継ぎたい記憶を広く一般から収集・公開することによって世代間をつなぐこの活動は、2007年にイタリアで産声をあげ、今では世界11カ国に広がっています。http://www.memoro.org/jp-jp/progetto.php

MEMORO「記憶の銀行」 http://www.memoro.org/jp-jp/ info.jp@memoro.org


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としまの文化と街の記憶を動画で残そう!
としまMEMORO「記憶の銀行」ワークショップ開催のお知らせ


60才以上のとしまの記憶を語ってくれる方、
その語りを映像に記録してくれる方の参加を募集!

2月5日、としまNPO推進協議会様主催の「第5回社会貢献活動見本市&交流会」にて「地域文化の継承は動画アーカイブを駆使するMEMOROにお任せ後世につなげ・としまの文化と記憶~」という記念シンポジウムを開催させていただきました。当日は、70名以上の方々に会場に足を運んでいただき、多くの方々にプロジェクトの趣旨に賛同いただきました。

この度、具体的に「としまの文化と街の記憶を動画で残す」べく、「としまMEMORO『記憶の銀行』ワークショップ」を実施することとなりました。

としまの記憶を語っていただく60才以上の方、その語りを動画として記録していただく撮影ボランティアの方に参加していただき、これから、どのように「としまの文化と街の記憶を記録していくのか」を説明するとともに、実際に撮影会も開き、撮影のポイントを解説します。

<開催概要>
■日時: 5月15日(日)午後2時~4時
■会場: 勤労福祉会館(東京都豊島区西池袋2-37-4)
■定員: 25名
■参加費: 無料
■当日のプログラム-としまの文化と街の記憶を動画で残そう!-
 (1)なぜ、今、としまの文化と街の記憶を残していきたいのか
 (2)あなたが残したいとしまの文化と街の記憶は?
 (3)撮影方法の説明と撮影会
 (4)今後の予定について
 (5)質疑応答
 (6)交流タイム
■参加条件
豊島区在住の方、学校・勤務先が豊島区の方、過去に豊島区在住で豊島区の記憶をお持ちの方
■共催
NPO法人としまNPO推進協議会
NPO法人としまユネスコ協会公益財団法人
としま未来文化財団
NPO法人MEMORO「記憶の銀行」


<としまMEMOROワークショップ参加申し込み方法>
こちらのワークショップ開催概要をご確認いただき、メールまたはFAXにてお申し込みください。
メール:info.jp@memoro.org FAX:050-3488-8531
申込期限⇒  2011年5月10日(火)
※メールでお問い合わせの際、件名に【としまMEMORO】と入れていただきますようお願いします。

<本件に関するお問い合わせ>
としまMEMORO「記憶の銀行」 事務局担当:金子
WEB: http://www.memoro.org/jp-jp/
TEL: 050-3488-8531 FAX: 050-3488-8531 Mail:info.jp@memoro.org


<としまMEMORO「記憶の銀行」プロジェクトについて>
豊島区の地域文化の継承のため、豊島区内に在住の60歳以上の方々に「としまの街の記憶」「若者に語り継ぎたい文化や伝統」等のお話しを伺い、その語りの様子を映像に記録し、MEMORO「記憶の銀行」の無料オンラインアーカイブに保管・共有し、永く後世に残し伝えようというプロジェクトです。
としまNPO推進協議会、としまユネスコ協会、公益財団法人としま未来文化財団MEMORO「記憶の銀行」のコラボ企画です。



MEMORO「記憶の銀行」は、60歳以上の方々の記憶を残し未来に伝えていくために生まれた無料オンラインアーカイブです。次の世代に引き継ぎたい記憶を広く一般から収集・公開することによって世代間をつなぐこの活動は、2007年にイタリアで産声をあげ、今では世界11カ国に広がっています。http://www.memoro.org/jp-jp/progetto.php

MEMORO「記憶の銀行」 http://www.memoro.org/jp-jp/ info.jp@memoro.org


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こんにちは!MEMORO「記憶の銀行」にて広報を担当しています、松本と申します。

このたびMEMORO「記憶の銀行」は、ジャーナリストやアナウンサーを目指す学生の皆さん向けにサマーワークショップを開催します。
取材手法やインタビューの実践的方法についての演習や講義、カメラワーク実践講座など内容盛りだくさん!このワークショップでの取材経験は皆さんの就職活動にも生きてくるはずです。

ぜひこの夏休みを活用してインタビュー取材や撮影・編集を経験してみませんか?
皆さまのご応募をお待ちしています!


☆★ワークショップ概要★☆ ※下記①、②への参加が必須となります

① 講座への参加 【2010年7月23日(金)18:30~20:30 @東京都江東区亀戸

◆講義と演習 「取材法とインタビュー: ニュースの切り口の見つけ方」

◇講師 矢澤利弘
[プロフィール] 早稲田大学商学部卒業後、日本経済新聞社に入社。監査法人伊東会計事務所を経て、米国系通信社ブルーム バーグ・ニュースにおいて大企業、ベンチャー企業の経営者100人以上の取材を行い、ビジネスモデル、企業戦略などについて調査、報道。現在、映画専門大学院大学准教授。雑誌等に論評を寄稿するなど、映画批評家としても幅広く活躍中。

◆動画撮影カメラワーク講座
◆提出課題についての説明など

② 取材・動画の撮影・編集・アップロード(各自) 【 ~2010年8月31日(火)】

取材先の選定・アポ取り・インタビュー&撮影・動画編集・アップロード。
講座参加後、8月末日までに5分前後のインタビュー動画作品を2本以上完成させます。動画作品はMEMORO「記憶の銀行」のWEBサイト にて発表。その後、講師から作品の講評を行います。※詳細は講座にてお知らせいたします。
※MEMORO「記憶の銀行」の趣旨上、取材対象は70歳以上の方となります。


☆★募集要項★☆

◆応募条件:
  大学生、大学院生、短大生、専門学校生 ※学年は問いません
  動画撮影ができるデジタルカメラかビデオカメラをお持ちの方、
  かつ、MEMORO「記憶の銀行」の趣旨をご理解いただける方
◆参加費用:
  500円(諸経費のみ。ワークショップ当日に持参ください)
  ※取材の為に掛かる交通費等の実費は負担いただきます
◆募集定員:
  15名(先着順)
◆募集期間:
  7月5日(月)~7月16日(金) ※締切を過ぎましたが、まだ残席ございます。
◆お申し込み方法:
  参加をご希望の方は、下記の①~⑦について明記の上、info.jp◇memoro.org まで
  メールにてお申し込みください。(◇を@に変えてください)
  ※参加の可否は7月22日(木)までに順次メールにてご連絡いたします。


①氏名(よみがな)
②学校名・学年
③日中連絡の取れる電話番号
④PCメールアドレス
⑤志望している職種(記者、ディレクター、カメラマン等)
⑥所有している撮影機材(デジタルカメラorビデオカメラ、機種名)
⑦ワークショップ参加への意気込みをお聞かせください(一言で構いません)


ワークショップ概要 印刷用PDFはこちらです

皆さまのご参加を、スタッフ一同お待ちしています!


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