NEWSLETTER 2019年2月号

2019年2月15日

ニュースレター第112号 2019年2月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

【お知らせ】

寒い日が続いていますが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?
さて今回は、MEMOROが直接関わっているプロジェクトではありませんが、中央区文化推進事業助成として開催されるイベントをご紹介します。

・心に残る・未来に残したい記憶
「月島百景〜第一集〜」

http://tsukutsuki.com/wp-content/uploads/2019/01/IMG_20190127_0001.pdf


◆概要
下記の日程で月島らしい人々の営みと生活文化に関するインタビュー映像が上映されます。
日時:2019年2月23日(土)10時〜16時 ※参加無料
会場:佃区民会館(東京都中央区佃二丁目17番8号)

当日は、月島プロジェクトを進めているMEMOROも参加する予定です。
お時間がありましたら、ぜひみなさまもご参加ください。


■今月のおすすめ動画

2020年に東京オリンピックを控えた今年は、MEMOROでも前回1964(昭和39)年に行われた東京オリンピックの記憶を集めていきたいと考えています。
今回の動画は、東京で育った鈴木敞治(しょうじ)さんです。1964年の東京オリンピックをきっかけに町の様子がどんどん変わっていった思い出を語っていただいています。

「東京オリンピックと共に変わった町」
語り手:鈴木敞治様(昭和16年12月6日生まれ)


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MEMORO「記憶の銀行」は、60歳以上の方々の記憶を残し未来に伝えていくために生まれた無料オンラインアーカイブです。次の世代に引き継ぎたい記憶を広く一般から収集・公開することによって世代間をつなぐこの活動は、2007年にイタリアで産声をあげ、今では世界17カ国に広がっています(2015年8月15日現在)。http://www.memoro.org/jp-jp/progetto.php

MEMORO「記憶の銀行」 http://www.memoro.org/jp-jp/ info.jp@memoro.org

日本における運営組織、特定非営利活動法人MEMORO「記憶の銀行」について


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NEWSLETTER 2019年1月号

2019年1月21日

ニュースレター第111号 2019年1月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

【2019年MEMORO日本10周年】

みなさま、新しい年を迎えていかがお過ごしでしょうか。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
MEMORO「記憶の銀行」が日本で活動をはじめたのは2009年10月、今年で10年目を迎えます。みなさまの暖かいご支援があったからこそ10年間活動を続けられました。今後も、さらに人生の先輩方の記憶をMEMOROは集めていきます。どうぞよろしくお願いいたします。

【2019年活動目標】

5月1日より新元号となる今年は平成最後の年となります。大正、昭和、平成と人生を重ねてきた方々に、それぞれの時代の思い出を語っていただく機会を持てるようなイベントを計画できればと考えております。
また、来年2020年は、東京でオリンピックが開催されます。1964年に初めて東京でオリンピックが開催されてから56年ぶりの開催となります。それにちなんで前回のオリンピックにまつわる記憶も集めていければ幸いです。
これからもMEMORO「記憶の銀行」をよろしくお願いいたします。


■今月のおすすめ動画

2020年に東京オリンピックを控えた今年は、MEMOROでも前回1964(昭和39)年に行われた東京オリンピックの記憶を集めていきたいと考えています。今回の動画は、当時高校生だった浅賀政弘さんが「東京オリンピックの時代」を振り返ってお話しします。高度経済成長に向かう日本で商売も活気があった時代、浅賀さんは学校をサボってオリンピックの陸上競技を観に行ったそうです。みなさまの懐かしい思い出も動画に撮ってどんどんご投稿ください!

「東京オリンピックの時代」
語り手:浅賀政弘様(1947(昭和22)生まれ)


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NEWSLETTER 2018年12月号

2018年12月20日

ニュースレター第110号 2018年12月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

【メディア報告】韓国のテレビ局でMEMOROの特集番組が放送されました!

 早いもので2018年も終わりに近づいています。東京は今、再開発ブームです。特に「月島」は、再開発により古い町並みと新しい高層ビルが混在し活気に満ちています。月島の「街の記憶を未来に遺そう!」と地域コミュニティ紙「佃月島新聞」とMEMORO「記憶の銀行」がタッグを組んだ「月島プロジェクト」は、今年2月にNHKの首都圏ネットワークで紹介されました。そして同じ時期、韓国のテレビ局からも取材を受け、このほど韓国でMEMOROの特集番組が放送されました。

MEMORO「記憶の銀行」では、昨年の暮れから今年にかけて数回にわたり、韓国のテレビ局から取材を受けてきましたが、ようやく韓国で放送されました。
45分に渡る特集番組で、韓国の学校で進められている「MEMOROプロジェクト」の活動を中心に、イタリア、ドイツ、日本の様子が紹介されました。日本では「月島プロジェクト」を中心に取材が行われています。番組はすべて韓国語ですが、記憶を遺して未来に繋げるMEMOROのコンセプトが映像から伝わってきます。

番組の映像は下記のYoutubeに限定公開されていますので、是非ご覧ください!
https://youtu.be/CZpNsXy4Kcc

月島の再開発はさらに進んで、現在では新たに2つの超高層マンションの計画も進んでいます。今後も引き続き、「月島プロジェクト」では、変わるものと変わらないものの中で「人の記憶」とともに「街の記録」も映像にしていきたいと思っています。


■今月のおすすめ動画

今月は、「月島プロジェクト」からの映像をご紹介します。月島通八丁目(現在の勝どき2丁目)生まれの佐藤光子さんが住んでいた「長屋住宅」の思い出を語ります。

「勝どきは月島だった!?2号地って?」
語り手:佐藤光子様(1942(昭和17)年生まれ)


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NEWSLETTER 2018年11月号

2018年11月17日

ニュースレター第109号 2018年11月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

MEMORO「記憶の銀行」では、人生の先輩方の記憶を、社会文化遺産として未来へとつないでいくために、多くの人にメモリーシーカーになっていただきたいと思っています。メモリーシーカーになるためのノウハウや心得について説明します。

【メモリーシーカーにチャレンジ!】
その6:撮影した動画について~編集しないで投稿~

 

「スマホを使えば動画を撮影するのはなんとかできそうだけれども、編集するのはハードルが高い」という声をお聞きします。メモロでは、1本の長さが8分以内のものであれば、編集をしなくても、そのまま投稿いただけます。

編集しなくてもアップできるようにするには、インタビューする時に、一区切りを8分以内として、短く録画していくことです。事前に語り手の方に8分以内で録画を区切っていくことを伝えておくといいでしょう。

それでも、動画の開始位置と終了位置については整えたい場合もあると思います。スマホにも、動画編集のアプリがいろいろありますので、動画の開始箇所と終了箇所をカットするのであれば、比較的楽にできますので、探してみるといいでしょう。


■今月のおすすめ動画

日本でよりも海外で有名な日本人は多くいます。今回紹介する初見さんもその一人で、彼から武術を伝授してもらおうと世界各地から千葉県野田市の道場までやって来るといいます。MEMORO日本の初代代表のイタリア人のチンツィア・ドルチーニの来日の目的も、初見さんから直々に武術を学ぶことでした。

「武術家としての人生「世界に武術を広める」
語り手:初見良昭様(1931(昭和6)年12月2日生まれ)


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NEWSLETTER 2018年10月号

2018年10月16日

ニュースレター第108号 2018年10月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

MEMORO「記憶の銀行」では、人生の先輩方の記憶を、社会文化遺産として未来へとつないでいくために、多くの人にメモリーシーカーになっていただきたいと思っています。メモリーシーカーになるためのノウハウや心得について説明します。

【メモリーシーカーにチャレンジ!】その5:収録時に気をつけること~肖像権~

いよいよ撮影です。収録当日には次のものを用意しましょう。

 屋外で撮影する場合、語り手以外の方が映り込んでしまうことがあります。映り込んだ個人が特定できない場合には問題になりませんが、個人が特定できる場合、「肖像権」が問題になることがあります。

●肖像権とは
 肖像に関する権利、いわゆる肖像権とは、「個人の私生活上の自由の一つとして、何人も、その承諾なしに、みだりにその容ぼう・姿態を撮影されない自由を有するものというべきである。」(京都府学連事件-昭和44年12月24日最高裁判決)

その対策として、次の2点が考えられます。

1.撮影する前に、映り込みの可能性のある方に声をかけ「動画を撮影している。WEBで公開することになる」ことを伝え、問題ないかどうか確認してから撮影する。
2.確認ができなかった場合、ぼかしやモザイクなどの画像処理を行ったりして、個人が判別できないようにする。またはトリミングするなどして、できるだけ第三者が映り込まないようにする。

上記に注意して、メモリーシーカーにチャレンジしましょう!


■今月のおすすめ動画

 スマートフォン、携帯電話が普及し、相手の電話番号にかければ電話が簡単につながる現在、かつて、交換手が電話をつないでくれた時代があったとは、想像もつかない人が多いことでしょう。今月のおすすめ動画は、電話交換手の記憶です。昔の電話は交換手とのやりとりがとても人間味溢れるものでした。電話をつないでくれるだけでなく、交換手が個人的に知っている地域の情報まで教えてくれたそうです。

「アナログ電話の交換手」 語り手:関家憲一様(1938(昭和13)年生まれ)


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NEWSLETTER 2019年9月号

2018年9月22日

ニュースレター第107号 2018年9月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

このたびの北海道胆振東部地震および台風21号により被災されましたみなさまには心よりお見舞い申し上げます。今後、一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

MEMORO「記憶の銀行」では、人生の先輩方の記憶を、社会文化遺産として未来へとつないでいくために、多くの人にメモリーシーカーになっていただきたいと思っています。メモリーシーカーになるためのノウハウや心得について説明します。


【メモリーシーカーにチャレンジ!】その4:収録当日に用意するもの

いよいよ撮影です。収録当日には次のものを用意しましょう。

・動画が撮影できる機器
スマホ、デジタルカメラ、ビデオカメラ、Web カメラ付きパソコン等、動画が撮影できる機器であればなんでもOKです。最近は、スマホの性能がとてもいいので、スマホで撮影するのがお勧めです。スマホの場合、小さいので語り手の方が撮影されていることを意識せず、リラックスして語っていただけるようです。

・動画撮影機器を固定するもの
動画撮影機器を手に持って撮影すると画面がぶれて、せっかくいいお話を収録できても、見にくい映像になってしまったり、慣れていないと機器が気になって、うまくインタビューできないこともあります。そうならないよう、「三脚」を使って機器を固定することをお勧めします。写真はスマホ用の小型の三脚で撮影している風景です。三脚がない場合には、机の上に本や箱を積み上げて機器を置く場所を作ることでも固定できます。

・「記憶をお預かりする前にご承諾いただきたいこと」(cf.Newsletter2018年6月号

・「聴き取りシート」(cf.Newsletter2018年7月号

動画撮影マニュアルもありますので、参考までにご覧ください。
▼動画撮影マニュアル「メモリーシーカーのための動画撮影テクニック」


■今月のおすすめ動画


2012年の春、東京都荒川区の「ぬりえ美術館(http://www.nurie.jp/)」で行なった「MEMORO体験会」で、子どもの頃や娘時代の思い出を語って下さった金子久子様(「ぬりえ美術館」館長のお母様)が、今月9月1日にお亡くなりになったことをお知らせいただきました。

とてもお洒落でお話し上手だった金子久子様には、豊かで楽しかった戦前の子ども時代、洋裁学校を出て洋裁店で働いていた娘時代、美容師として、自立した女性として生きてきた戦後のことなど、たくさんの思い出を語っていただきました。金子久子様のご冥福を心からお祈りしたいと思います。

「子どもの頃、日本は豊かでした」 語り手:金子久子様(1929(昭和4)年生まれ)


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NEWSLETTER 2018年8月号

2018年8月24日

ニュースレター第106号 2018年8月15日発行


みなさま、こんにちは。MEMORO「記憶の銀行」です。

【活動報告】「自分史白書 2018」にMEMOROが取り上げられました!

一般社団法人 自分史活用推進協議会(https://jibun-shi.org/)が毎年発行する「自分史白書 2018」にMEMOROの活動が取り上げられました。この団体は、自分史を活用して自分らしく生きる人を増やし、日本を元気にするというビジョンのもとに活動しています。

今回は、MEMORO「記憶の銀行」へ投稿されている動画の傾向についてリサーチしていただき、記事の中でグラフ化していただいています。これによると仕事に関する語りが一番多く、それに続いて社会・生活、歴史となっています。このような調査は今までMEMORO内では行ったことがなかったので、貴重な資料となりました。今後もこれを参考に多くの語り手の方へ取材を続け、MEMOROを応援してくださるみなさまにも動画投稿を呼びかけていきたいと考えています。


■今月のおすすめ動画

8月15日は終戦記念日です。

第二次世界大戦末期(1943年~)、深刻な労働力不足を補うために「学徒動員」として、中等学校以上の学生が軍需産業や食料生産に動員されました。その当時の記憶を語っている映像があります。

平塚和子さんが女学校を卒業した年が終戦の年(1945年)でした。学校は軍需工場と化し、勉強は全くせず、戦闘機の翼の下につける「落下タンク」を作っていたそうです。

「高山女学校での落下タンク作り」 語り手:平塚和子様(1929(昭和4)年生まれ)


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